ちょっと4月5月は忙しくて更新が滞ってすいません><
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Google Chrome : テーマ自作したよ(Linux Mint、マリーローズ、ミライアカリ、萌えピンク、ダークテーマ) 01:15
名称未設定

Google Chrome(Chromium) のテーマを作成しました。Google ウェブストアの登録に 5 ドルかかるのと版権的に公式にアップロードするのははばかられるので Google ウェブストア上にはアップロードしません。野良として公開します。

壁紙は他からお借りしています。フル HD よりも大きいモニターで全画面で使う場合に画像のサイズが足りなくなるのは仕様です ;^^)

自作したもの 5 作


LinuxMintThemeForChrome


今では黒っぽい壁紙ばかりの Linux Mint ですが、かつては今よりも緑緑していました。
アプリ - Google Chrome_020
ダウンロード


MarieRoseThemeForChrome


DOA5 の中で一番好きなキャラです。
アプリ - Google Chrome_022
ダウンロード


MiraiAkariThemeForChrome


いま旬のバーチャル YouTuber の一人です。キャラクターデザインした人が初音ミクと同じ方ということで選出しました。
アプリ - Google Chrome_023
ダウンロード


MoePinkThemeForChrome


moebuntu のテーマに合うようにピンクを基調としました。
アプリ - Google Chrome_024
ダウンロード


DarkThemeForChrome


やっぱり黒って目に優しい。みんな大好きダークテーマ。
アプリ - Google Chrome_025
ダウンロード


インストール方法


crx をダウンロードしたら、ロケーションバーに
chrome://extensions

と入力し
Enter
を押します:
範囲を選択_026

表示された拡張機能ページに先ほどダウンロードした crx ファイルを D&D します:
範囲を選択_027

テーマを追加しますかと聞かれるので [ テーマを追加 ] をクリックしたら反映されるのを待ちましょう:
範囲を選択_028
Chrome/Chromium : おすすめ Google Chrome 拡張機能 00:39
image19

Google Chrome で使えるおすすめの拡張機能を随時更新していくページです。



[ イライラ防止 ]、[ ダウンロードマネージャー ]、[ UI ]、[ マルチメディア ]、[ 生産性向上 ]、[ セキュリティ ]、[ 買い物 ]、[ SNS ]、[ Web 開発 ]、[ その他 ]、の 10 のカテゴリーに渡って紹介していきます。

まずは、[ イライラ防止 ] のみの更新です。

拡張機能を使えば、ネットサーフィンをより快適に、より安全に、よりクールに強化することができます。Chrome 自身の挙動や、毎日ようにアクセスするウェブサイトに起因するイライラを解消したり、買い物をする際にお金を節約したりすることで生産性の向上をはかります。

目次


  1. イライラ防止
    • AdBlock
    • BehindTheOverlay
    • Poper Blocker
    • Readability
    • Redux
    • TabCloud
    • TabMemFree
    • Silent Site Sound Blocker
    • Silverdog
    • Text Mode
    • The Great Suspender
    • Unblock Youku
  2. 続く...


イライラ防止


Chrome 自身、あるいはサイトに起因するイライラを解消します。

AdBlock

(Chrome ウェブストア)
範囲を選択_092

YouTube の動画上の広告を含むサイト上の大部分の広告を非表示にする人気のある拡張機能です。

BehindTheOverlay

(Chrome ウェブストア)
out

サイトの全面に表示されるポップアップ表示(オーバーレイ) (例えば、ニュースレターの購読をすすめるもの )はイライラの原因になります。BehindTheOverlay はこれをワンクリック(or Ctrl+Shift+x)で非表示にします。

Poper Blocker

(Chrome ウェブストア)
範囲を選択_093

Poper Blocker は名前からわかる通り、ポップアップブロッカーで、サイトが生成するさまざまな厄介なポップアップをブロックします。

Readability Redux

(Chrome ウェブストア)

Readability Redux を使った Web ページでは、メインの本文のみが残るようにします。フォントやその他の要素もシンプル化するため、コンテンツ全体の可読性が向上します。

Before:
範囲を選択_094

After:
範囲を選択_095

Silent Site Sound Blocker

(Chrome ウェブストア)
範囲を選択_096

Silent Site Sound Blocker はホワイトリストに登録されているサイトのみ、あるいはブラックリストに登録されていないサイトのみが Chrome で音が流れるように、登録することでサウンド管理機能を向上させます。

Silverdog

(uBeacSec)
範囲を選択_098

Silverdog は超音波ファイアウォールです。広告ターゲティングで使用される超音波クロスデバイストラッキングというあなたに最適な広告を表示するのに使われる技術があります。この拡張機能はその追跡を防止するためのものです。野良なのでインストール時には crx ファイルをダウンロード後、拡張機能ページに D&D します:
範囲を選択_097

これだけでは Silverdog の必要性が分からないと思うので、超音波トラッキング技術、オフラインでも位置を特定しプライバシー問題が懸念される | AIハッカー(外部サイト)をご覧ください。

TabCloud

(Chrome ウェブストア)
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TabCloud を使うとセッション管理機能が Chrome に追加されます。Chrome は最後の閲覧セッションのみを復元できますが、現在のセッションを手動で保存する方法を必要とする場合、たとえば Chrome のセッション復元機能が失敗した時の保険をかけたい場合などに、TabCloud が便利です。

TabMemFree

(Chrome ウェブストア)
out

表示していないタブを一定時間後メモリから解放します。

Text Mode

(Chrome ウェブストア)

アクセスした Web ページの動画や画像、色の効果を減らすことができます。画像を非表示にし、広告や動画やアニメーションなどの注意が散漫になるような要素を削除し、ウェブサイトの配色も変更することができます。これにより、読みやすさが向上するだけでなく、ページの読み込み時間が改善される効果も期待できます。

Before:
範囲を選択_099

After:
範囲を選択_100

The Great Suspender

(Chrome ウェブストア)
範囲を選択_101

タブを常時たくさん開いている場合は The Great Suspender を使うと便利です。タブをアンロード(読み込んだものを破棄)してメモリ解放することができます。利便性向上のためにサスペンドを自動で行うオプションや、中断させたくないサイトが中断するのを防止するホワイトリスト機能があります。

Unblock Youku

(Chrome ウェブストア)
キャプチャ

Unblock Youku は今日のネット上で中国の動画共有サイトの中でも人気のある Youku の動画を見れるようにする拡張機能です。
Chrome: 開いている全てのタブのタイトルと URL を取得「TabCopy」 12:05
Chrome の拡張機能「TabCopy」はブラウザの現在のセッションのすべてのタブ(あるいはアクティブなウィンドウのみのすべてのタブ)の URL とタイトルをリストし、共有しやすくしてくれるものです。

これを使うことで、複数のパソコン間でタブを同期したいときに、Google アカウントとひもをつけずともメールで一覧を送ったり、友達との共有に便利です。

ブロガーとしてはニュースの URL を羅列する系の記事を書くときに有用かと思います。

TabCopy をインストールするとアドレスバーの横にアイコンが追加されます。

[ Expand ] 、[ Compact ]、[ Link ] の3種類が選択でき、それぞれ貼り付ける形式が少し違います:
キャプチjャ

Expand


一行開け、タイトルと URL で改行があります。
例:
Copy Title & URL Of Current Or All Chrome Tabs With TabInfoCopy
http://www.addictivetips.com/web/copy-title-url-of-current-all-chrome-tabs-tabinfocopy/

TabCopy - Chrome ウェブストア
https://chrome.google.com/webstore/detail/tabcopy/micdllihgoppmejpecmkilggmaagfdmb/related

Google Play
https://play.google.com/

Home | Flickr
https://www.flickr.com/


Compact


一行開けずに、タイトルの横に、URL を張り付けます。
例:
Copy Title & URL Of Current Or All Chrome Tabs With TabInfoCopy: http://www.addictivetips.com/web/copy-title-url-of-current-all-chrome-tabs-tabinfocopy/
TabCopy - Chrome ウェブストア: https://chrome.google.com/webstore/detail/tabcopy/micdllihgoppmejpecmkilggmaagfdmb/related
Google Play: https://play.google.com/
Home | Flickr: https://www.flickr.com/


Link


RTF 形式コピーされるので RTF 対応のエディターに貼り付ける必要があります。
例:

Copy Title & URL Of Current Or All Chrome Tabs With TabInfoCopy
TabCopy - Chrome ウェブストア
Google Play
Home | Flickr



TabCopy - Chrome ウェブストア
Chrome: Android アプリを走らせる方法「ARC Welder」 01:28
抄訳&アレンジ: How to Use Google’s ARC Welder to Run Android Apps in Chrome

「Windows や Linux 上で Android アプリを動かしたい」
そこであなたは

  1. Android Remix OS を Virtual Box 上でインストール
  2. Android Studio についてくるエミュレーターを利用
  3. Bluestacks Androidエミュレータ を利用
  4. The Best Free Android Emulator for PC - KOPLAYER を利用

  5. などの選択肢から選ぶことになります。

    しかし、もっと簡単な方法に Chrome の拡張機能「ARC Welder」を使う方法があります。
    この方法は、手っ取り早く一回だけ使ってみる場合にお勧めします。
    また、アプリがうまく動作しないことも多々 (このことは ARC Welder のレビューの星の少なさからもわかる) あるのであまり期待できません。

    準備


    キャプチャ
    ARC Welder - Chrome ウェブストア にアクセスして ARC Welder をインストールします。
    インストールには時間がかかります。

    キャプチャ2
    インストールが終わるとアイコンが表示されます。

    キャプチャ3
    「Chrome OS 以外の OS で走らせると、バグがでるよ」という警告とともに、作業ディレクトリをどこにするか聞かれます。

    キャプチャ4
    これで ARC Welder の準備は終わりです。

    キャプチャ5
    続いて、APK ファイルを用意します。
    APK ファイルをダウンロードするには APK Downloader を利用します。
    Google Play から使いたいアプリのページを開き、URL をコピーし、APK Downloader の [ Package name or Google Play URL ] 欄に張り付けて [ Generate Download Link ] を押します。

    [ Click here to download 〜 ] と出てきたら、そのボタンをクリックしてダウンロードを開始します。
    キャプチャ


    ダウンロードがうまくいかない場合


    ゲームの場合はKOPLAYER APK Downloader | Download apk directly from Goole Play Free.からダウンロードできます。
    キャプチャ5

    それ以外の場合は、おそらく実機に頼らざるを得ません。
    Android にインストールしているアプリを APK ファイルとして抽出するのに
    Apk Extractor - Android Apps on Google Play というアプリがあります。
    これを使って APK ファイルを抽出した後、ケーブルでつないで、APK ファイルをパソコンに移す必要があります。
    キャプチャ3

    利用


    [ Add your APK ] をクリックし、APK ファイルを選択して [ TEST ] をクリックすると立ち上がります。
    キャプチャ2

    また、Chrome にアイコンが追加されます。
    追加されるアイコンは一つまでで、新たにインストールすると以前のものが消えてしまいます。
    キャプチャ

    起動に成功。。。!?
    キャプチャ3

    だめでした。。。
    キャプチャ4

    Twitter は動きました。
    キャプチャ
    ちゃんと動くアプリは極めて限定的なようです。
Chromium: 最新版の Chromium にユーザースクリプトを拡張機能としてインストールする機能が追加 00:16
原文: Latest Chromium Build Converts User Scripts Into Extensions ~ Web Upd8

最新の Chromium のビルドにユーザースクリプトを拡張機能に変換する新機能が追加されました。これからはフォルダーにスクリプトをコピーする必要がなくなります。

userscripts.org にアクセスし user.js ファイル (訳注: 多分 [ install ] ボタンのことです) をクリックするとインストールダイアログがポップアップし、インストールするかどうかを尋ねます。


ユーザースクリプトは拡張機能としてインストールされるため、chrome://extensions/ で確認できます:

今のところ Chromium のみですが、すぐに Google Chrome dev にも追加されるはずです。

最新の Chromium はここからダウンロードできます。
Google Chrome: Greasemonkey/ユーザースクリプトを使う 02:12
原文:Google Chrome User / Greasemonkey Scripts In Ubuntu - Linux | Jaxov

Google Chrome (Chromium) でも簡単に Greasemonkey 用ユーザースクリプトが使えます。すでに Windows で Greasemonkey スクリプトを使えるように Chromium を設定する記事(en) は書きました。今回は Linux Mint で Chrome でも動く Greasemonkey スクリプトを使えるように設定する方法を説明したいと思います。

GM スクリプトを使うための設定
1. まずはユーザースクリプトを置くディレクトリを作成します。ここでは便宜上ホームディレクトリに gext と言う名でフォルダーを作成したとします。
2. ミントメニューを右クリックし [ メニューを編集する] を選択して下さい。
3. Google Chrome (Chromium) を選択し[ プロパティ ] をクリックして下さい。
4. コマンド欄に --enable-user-scripts --user-data-dir=/home/ユーザー名/gext を追記して下さい:
screenshot_001
5. そのダイアログボックスを閉じて Google Chrome (Chromium) を起動して下さい。すると gext フォルダーに次のような物が入っています:
screenshot_002
6. Default と言う名のフォルダーがあります。Default フォルダーをダブルクリックして下さい。
7. ユーザースクリプト用のフォルダーはここで、ここに Greasemonkey スクリプトを置きます。

GM スクリプトを試用する
1. Google Reader Favicons をダウンロードしてください。これは Google リーダーで個々のウェブサイトの名前の隣にそのファビコンを表示する GM スクリプトです。

2. GoogleReader.user.js を User Scripts ディレクトリ (/home/ユーザー名/gext/Default/User Scripts) に配置して下さい:
screenshot_003
3. 自分のアカウントで http://reader.google.com/ にログインして下さい。
4. 下のスクリーンショットで示しているように購読しているウェブサイトのファビコンが表示されます:
screenshot_004
Google Chrome: 翻訳用拡張機能「Bubble Translation」 02:12
原文:Bubble Translation A Translation Extension for Google Chrome

Bubble Translation は Google Chrome の翻訳用拡張機能です。選択したテキストのインライン翻訳機能を提供してくれます。必要に応じて翻訳するのにホットキーの設定も出来ます。Bubble Translation はその翻訳に Google 翻訳を利用するので他言語に対応しています。翻訳したいテキストを選択し T アイコンをクリックするか Ctrl ボタンを押しながらテキストを選択する方法を使って下さい。

ダウンロード
| 1/1 |

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